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ホットクック 野菜スープ /一皿で安心・野菜不足は解決!・子育てスープ・離乳食・学生さん自炊にも

野菜不足が心配!?=野菜×ホットクックで決まり!!

今回はデイリーに作る野菜スープをご紹介します。材料を入れて25分後には美味しいスープのできあがりです。

野菜不足に悩むママはこれで解決!毎日に大活躍のスープです。離乳食にも使えますよ。

 

野菜たっぷり、大活躍の一品!トーストやパスタとも相性抜群!!

 

公式:スープ=細粒中華だし+塩

【野菜スープのできる事】

  • キッチンにある野菜(玉ねぎ・じゃがいも)での調理
  • 経済的に調理
  • 野菜不足を解決!
ママのスープ美味しい!キャベツが柔らかいね~

 

〈安くてうまいスープ〉があなたのキッチンに!!

材料(2~4人分)

  • キャベツ 100g
  • A玉ねぎ(くし切り) 中1/2個
  • Bじゃがいも(一口大)大1個
  • Cベーコン 大1~2枚(適量)
  • (生姜・にんにく ひとかけ)

(A 100g B80g C15~30g)

(調味料等)

  • A水 600ml
  • A中華細粒だし 大さじ1
  • 海塩 適量
冷蔵庫に生姜やニンニクのかけらがあれば加えるとお得なのね。加熱することでスープに栄養が加わるのか~。
野菜は加熱すると細胞壁が壊れて、栄養がスープに流れるんだよ

 

 

(内鍋:スタンバイの様子)

野菜の皮やくずからとる出汁をベジブロスと言います。冷蔵庫に残るネギや生姜があれば、皮ごと鍋に加えて調理しましょう。

★ベジブロスについてはこちら(参考:ハウス食品さま)

私たちのイメージしやすいベジブロス(野菜だし)はラーメンスープなのね!ネギ、生姜、玉ねぎをコトコト煮込む!だから美味しいのね!!

 

つくり方

  1. 内鍋に切った野菜とベーコン、A調味料(海塩以外)と水を入れる。
  2. ホットクックの調理を開始する。
  3. 仕上げに塩を加え、お好みの味に調整する。

【2のホットクック調理手順】

※メニューを選ぶ→カテゴリーで探す→スープ→野菜スープ→スタート

 

離乳食スープの場合

〈加えないもの〉

  • ベーコンと中華細粒だし・生姜・にんにく

〈味付け〉

  • 海塩 少々

〈できれば加えたいもの〉

  • 昆布少し(5㎝×5㎝)
  • 煮干し 2本

 

※だしは前日から1晩冷蔵庫で寝かせてひくと丁寧です。

方法:ボウルに水と昆布等をいれ、冷蔵庫で保存する。使うときは取り出して。

 

↑私は忙しくてこの方法をしませんでしたが、一応先生なので水から出汁を引く方法をご案内しておきますね!

 

まとめ:野菜スープ=水600ml+中華細粒だし=25分

【ポイント】

  • キッチンにじゃがいも、玉ねぎを常備する。
  • お好みでにんにく・生姜のかけら・ネギの青いところを加える。
にんにくは包丁でつぶして加えてくださいね。

 

野菜のだし=ベジブロスのミニバージョンだね!野菜は加熱することで、細胞壁が壊れ、フィトケミカルという栄養素がとれるんだね。

モーニングにはゆで卵もつけてね!(タンパク質)

ゆで卵の作り方はこちら

 

今回は野菜不足の解消メニュー「野菜スープ」をご紹介しました。

 

じゃがいも、玉ねぎを持つことを習慣化しましょう。野菜スープ、カレー、シチュー、にくじゃがと料理展開できます。♡しかも経済的!♡おススメです。

 

 

 

トーストやパスタと一緒にどうぞ♡

鍋に材料いれて、ポン!あとはママの時間だね。~

 

お読みいただきありがとうございます。

 

 

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marico

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